日本のマクドナルドのルーツが気になったので、調べてみた!

本日、16日の15時からコーヒーホット Sサイズ1杯無料キャンペーンのサービスが期間限定で始まります。

自分はマックをコーヒーで利用する程度で、あまり食べないので、このサービスは嬉しい!!

でも、すっごく混雑しそうです。たかだか1杯100円のコーヒーなんですけどね。

話は変わりますが、マクドナルドって、どうやって日本に入ってきて、現在のように地域に根づいていったのかが気になったので調べてみました。

藤田田が仕掛け人!
マクドナルドを語る上で外せないのが、藤田田
日本マクドナルドの創業者であり、現在のマクドナルドがあるのは、藤田田のおかげといっても過言ではありません
当時、貿易会社の藤田商店社長であった藤田田マクドナルドに着目し、フランチャイズ権を獲得。

1号店は銀座
話題性を考えた藤田が1号店に選んだ場所は、なんと銀座。また、当時のハンバーガーの単価も割高でした。しかし、話題性が功を奏して売れまくり。そのおかげで、日本各地に続々と店舗が作られるようになりました。

ドライブインに着目
日本各地の郊外にも店舗が増えていく中、次に注目したのがドライブイン。ドライブインサービスに大当たり。マクドナルドはさらに店舗を拡大していきました。

以上が、マクドナルドの歴史でした。

ここ10数年はデフレの影響、異物混入事件などが影響して業績が低迷。ここ最近は徐々にではありますが、信頼を取り戻してきているように感じます。味も昔より美味しくなりましたしね。

ゲーム機の歴史2007年

2006年の話題になったPS3人気が冷めやらぬ中、ソニーは更なる一手を出してきました。
さらにソニーの後に続けと、任天堂も新たな機種を発売!!

PSP-2000:2007年9月20日発売
人気の携帯ゲーム機のPSPをバージョンアップ!!
本体のスリム化・軽量化。さらに、映像出力の装備やワンセグ放送への対応などの当時の時代にニーズに応えた仕様となりました。ただし、新機種というわけではないので、目新しさでは欠けるという意見も多かったです。しかし、当時のワンセグ人気もあり、買い替える方も多かったのだとか。

ニンテンドーDSi:2008年11月1日発売
NDSのバージョンアップモデル、新たな機能としてカメラを追加。ただし、NDSのウリであったGBA互換がなくなったのは大きなデメリットでもありました。

結果的にこの年も任天堂が人気。それを何とかしようとソニーが試行錯誤しているというのが、2008年でした。

どちらかというと、国内メーカーもバージョンアップに力を入れた年。ただし、DSの方がソフトが充実してることもあり、人気は変わらずのまま。

世界のカレーライス⑥

月一くらいの割合だけで紹介している世界のカレーライスですが、今回は第6回目のインドネシアです。

ジャワ、スマトラ、ボルネオ、セレベスの4つ島からなる赤道直下にある国インドネシアで有名なフルーツといえば、ココナッツ。世界的でも有名な産地です。また他にも数多くのフルーツや野菜が収穫されます。

インドネシアのカレー
ナシ・カリ(ジャワ島のビーフカレー)
ジャワ島で定番のカレー。あまり辛くなく、サラサラのルーが特徴です。味わいもさっぱりしているので、飽きがこない。インドネシアではクルップウダンというエビせんべい風のナンサンバルという唐辛子ペーストで食べます。

■サンバルが重要
上記でも紹介したサンバルがカレーを食べる上で重要になっています。サンバルを使って、好みの辛さに調節しながら食べるのが、インドネシアでは当たり前。またサンバルは各家庭で独自の配合がされているものが多いと言われています。

■スパイスは民間療法に!?
東洋医学ではスパイスを薬に用いることが多く、インドネシアでも取り入れられています。民間療法として口内炎の治療や喉の薬などにターメリックやカンチュールが使用されています。

以上が、世界のカレーライスでした。また来月もご紹介しますので、お楽しみに♪

バイクを売るなら!?バイク買取出張査定体験レビュー『BUM(バム)アズウイング㈱東京本社』

休みを利用して、愛車のZEPHYRχを出張査定してもらいました。今回は、そのことをレビューしていきますね(^-^)

今回、買取出張査定をした業者はBUM(バム)アズウイング㈱東京本社というところです。

■選んだ理由
こちらの業者を選んだ理由は、『ネット査定金額と実際の査定金額の開きの秘密』などのバイク買取のノウハウが解説されていたからです。価格にどう反映されているのかが、気になったので、試しに査定してみました。

■レビューについて
1.査定金額
まず、査定で提示された金額は25万円バイクパッションで提示された金額の32万円よりかなり安っ!!

そこで、ほかの業者での査定金額をちらつかせたところ...
1.5万円アップの26.5万円に!!

でも、まだバイクパッションの金額には届きそうもなかったので、再交渉したところ、渋々ではありますが、5千円アップの27万円になりました。

2.担当者の印象
自分が理想としていた買取金額には届きませんでしたが、交渉に対してはしっかりと対応してくれたのが、良かった点です。困り顔ではありましたが...

今回も買取を見送りましたが、まだいくつか気になる業者があるので、また近いうちに買取査定してもらおうと思いますよ。

元スマップ始動! 裏には元マネージャー

ジャニーズ事務所と退社した稲垣、草なぎ、香取の3人が新たに活動を始動。最初の仕事と言えるメディアはテレビではなく、ネット。たぶん、テレビではジャニーズ事務所の圧力がかかり、番組枠をもらえないであろうということから自由にできるネットを選んだのだろう。

公式のファンクラブ発足
22日に3人の公式ファンサイト『新しい地図』が立ち上がりました。さらに、所属事務所はCULEN(カレン)という会社。この会社、実は元マネージャーが関係しているらしいと言われています。

AbemaTVで3日間の生放送!
テレビでは出来ないことを放送し、話題となっているAbemaTVで、なんと3日間の生放送を慣行するとのこと。番組タイトルは『72時間ホンネテレビ』で、現在の心境や今後のことなどを包み隠さずに話していくのではないかと思います。
※放送日時:11月2日 後9:00~

ジャニーズ事務所ではNGだったSNSで情報を発信
ジャニーズ時代とは異なり、情報発信が期待されます。それぞれがTwitterアカウントを取得。さらに香取慎吾はインスタグラム稲垣吾郎アメブロ草彅剛はユーチューブで個々に運用していくとこと。その中でも、作日、ユーチューバー草彅がTwitterでかなりバズってました。

今後の活動が気になりますね。この感じだと、最近でいう、ノンのような感じでの活動になるのではと思れます。

徳川埋蔵金が再び脚光を浴びる!? なぜ

TBSのドラマ「ハロー張りネズミ」の最終回で取り上げられたのは、なんと、徳川埋蔵金!!


徳川埋蔵金といえば、バブル期にTBSが総力を挙げて取り組んだ番組。結局、埋蔵金が埋めてあるとされている場所を掘り起こしたはいいが、何も出てこなかったという残念な結果で幕を閉じました。
そんな徳川埋蔵金が再び、脚光を浴びようとしています。

 

徳川埋蔵金といえば
コピーライターの糸井重里を発掘チームリーダーとして、TBSのエンターテイメント番組『ギミア・ぶれいく』枠で放送された番組企画。放送当時、バブル好景気ということもあって、総額3億5千万円という巨額な製作費が投じられました。しかし、巨額な製作費を投じたにもかかわらず、何も発見されず、番組は終了。そして、バブル崩壊とともに、この企画も自然消滅となりました。

 

■そんな埋蔵金が再び脚光!?
すでにオワコンと思われた徳川埋蔵金が再び、TBSで取り上げました。しかも、バラエティーやドキュメンタリーではなく、テレビドラマ!!
今年の夏クールのTBSのドラマ「ハロー張りネズミの最終回で徳川埋蔵金が取り上げられました。群馬から来た依頼人の依頼は「自分の土地に埋まっている徳川埋蔵金を探してほしい」というもの。ドラマ中盤は、謎解きミステリー。そして、最後に埋蔵金が発見されました。
テレビドラマではありますが、まさか、こんな形で埋蔵金が脚光を浴びるとは、誰も想像できなかったのではないでしょうか。

 

テレビ業界が不況ということもあり、当時の埋蔵金発掘を番組化するのは難しいと思いますが、できれば、いつか復活してほしいですね。

ゲーム機の歴史2006年

2006年の話題は、なんといってもPS3!!
PS2が売れているにもかかわらず、新たな一手としてPS3をリリース

発売前から大きな話題となっていました。

 

またソニーに対抗してか、任天堂も新機種をリリース!!
それが、Wiiです。

 

ニンテンドーDS Lite:2006年3月2日発売
任天堂としては久しぶりの大ヒットなったDSがバージョンアップ!!

機能をそのままに、さらに薄型&軽量化を実現されました。さらに画面の輝度調整も前モデルよりも簡単に!!
機能向上&価格帯も納得だったことから買い替えと新規購入した方も増加しました。

 

PLAYSTATION 3:2006年11月11日発売
ついに発売されたPS3
本器がPS3の初期モデルになります。初期モデルの魅力は高スペックはもちろん、PS1&PS2のソフトの互換を実現していること。現モデルにはPS1、PS2のソフトの互換がないので、大きなメリットとなりました。
しかし、価格帯が高すぎること、ソフトが不足しているなどが原因で初期型の売れ行きはPS2に比べれば、イマイチ振るわなかったという残念な結果でした。

 

Wii:2006年12月2日発売
DSの大ヒットで勢いに乗っている任天堂が据置器として新作をリリース。それが、Wiiです。コンパクトな外観今までにない操作性に話題が集まりました。さらに、ダウンロードを利用すれば、ファミコンスーファミNINTENDO 64のタイトルもプレイ可能。新規、ファミコン世代の人がこぞって購入しました。
その結果、ソニーを抜いて、任天堂スーファミ以来の据置器トップの座に返り咲いたのです。

 

以上が、ゲーム機の歴史2006年になります。


PS3が独走と思いきや、任天堂勝利すると結果に!?
この年を境に、新たな次世代ゲーム機の争いが始まっていくのです。