バイクを売るなら!?バイク買取出張査定体験レビュー『バブルアップ』

3連休に愛車のKAWASAKI『ZEPHYRχ』を買取査定してもらいましたので、ブログにてご紹介します。

今回、買取査定をしたのは、『バブルアップ』

こちらの業者は以前のブログで挙げていた業者です。

■選んだ理由
ブログにも書きましたが、高価買取の理由や買取事例、高価買取ポイントなどが明記されていたからです。こういった部分は業者選びで重要なポイントとなります。

■レビューについて
1.査定金額
最初に提示された金額は29.5万円でした。まあまあの査定額ではありましたが、これだとバイクパッションで買取査定したときの32万円は届きません。

それで、再交渉。

「他社さんでは、最も高い金額を提示してくれました」と伝えたところ、30.5万円の1万円アップしました。ですが、ここが限界とのことでした。

2.担当者の印象
丁寧に査定している印象を受けました。こちらが納得しなかった場合の対応も悪くはなかったです。

今回も買取にはいたりませんでしたが、悪い業者ではなかったので、査定を考えている方にはオススメです。

また、他の業者で買取査定したらレビューするので、お楽しみに♪

ゲーム機の歴史~任天堂編⑩~

先月の続き、「ゲーム機の歴史~任天堂編⑩~」をご紹介します。

ニンテンドーDSi LL(2009)
DSiの最大画面サイズが登場。DS Liteの約2倍である4.2インチとかなり大きくなりました。さらに、画面の視野角も向上しているので、プレイしている人以外も一緒に楽しめるようになりました。

ニンテンドー3DS(2011)
ニンテンドーDSシリーズの後継機。大ヒット中のDSが3D対応になって登場しました。2画面で、下画面がタッチパネル、マイク、カメラのDSの魅力はそのまま引き継がれ、そこに3D機能を追加。しかも、裸眼での3D仕様となっています。さらに、DSとの互換性も兼ね備えています

以上が、「ゲーム機の歴史~任天堂編⑩~」についてでした。
この年代も任天堂DSは強い!
しかも、3DSの登場でその勢いに拍車をかけることになりました。

そういえば、モンハンもソニーを離れ、任天堂へ移ったのも当時は大きな話題になりましたね。

囲碁の歴史

今朝のニュースで大きく報じられている『史上最年少9歳のプロ囲碁棋士 菫さん』のニュース。将棋界では藤井聡太7段が話題ですが、囲碁界も盛り上がりそうですね!

羽生さんと一緒に国民栄誉賞を受賞した井山5冠とも引き分けるということで将来が楽しみですね。

今回は、囲碁のニュースにちなんで『囲碁の歴史』をご紹介します。

囲碁のルーツは中国!
ウィキの情報によると、囲碁のルーツは中国にあり、現在も中国では「围棋(圍棋)」と書くそうです。明確な期限はわかりませんが、少なくとも春秋時代は存在していたといわれています。

日本に伝わったのは7世紀
5世紀には朝鮮、7世紀頃に日本へと伝わったようです。この時代では貴族の遊びとして親しまれていました。時代が変わり、戦後時代でも囲碁は親しまれ、当時は戦国武将の間でも楽しまれていたと言われています。

日本の囲碁人口
2017年の統計によると、推計190万人。ちなみに、囲碁世界80ヶ国以上で打たれていることから、世界規模の大会もあるとのことです。

以上が、『囲碁の歴史』についてでした。

凍結した車のフロントガラスにお湯はNGって知ってる?

皆さん、どうも(^▽^)
今回のブログでは、こちらのニュース記事にちなんだ雑学をご紹介します。
記事によると、『凍結した車のフロントガラスにお湯は危険』とのこと。

この行為って、冬場によくやりがちですが、実はNGなんですね!
知らんかったぁ。

■熱湯でフロントガラスが割れる!
早く解凍したいからと熱湯で溶かすのは、ガラスが割れる危険性があります。
ガラスは急激な温度変化に弱い素材のため、熱湯の温度変化に対応できず、割れてしまうのです。

■シートか専用の解氷ケミカルで対策する
フロントガラスが凍結を防ぐには、シートか専用の解氷ケミカルを使うのが一番とのこと。これらを使用するだけで、かなりの効果があるようです。

車に乗られる方は十分に注意しましょう!

トラクターの歴史~その3~

先月の続き、『トラクターの歴史~その3~』をご紹介します。

今回は日本のトラクターメーカーであるクボタの歴史です。

前回、日本のトラクターの歴史でもご紹介しましたが、日本でトラクターが普及し始めたのは戦後。そこで、クボタが最初に手掛けたのが1947年に発売した『クボタロータリ式耕うん機K1型』でした。

その後、時代が進むに連れて、農業の効率化が求められる中で発売したのが、『T5形』という日本初の畑作用乗用国産トラクターです。

それが大ヒット。さらに、国内だけでなく海外市場へと参入し、シェアを伸ばしていったのです。

次回の『トラクターの歴史』では、クボタの海外進出についてご紹介します。

バイクを売るなら!?バイク買取出張査定体験レビュー『T-style(Tスタイル)』

先週末に愛車のKAWASAKI『ZEPHYRχ』を買取査定してもらいましたので、ブログにてご紹介します。

今回、買取査定をしたのは、『T-style(Tスタイル)』

こちらの業者は以前のブログで挙げていた業者です。

■選んだ理由
『バイクを高く売る為の5つの準備』『バイク買取業者の教える高額査定の秘訣』といったコラムに興味をひかれたからです。それに、利用者の評判もイイみたいのも気になりました。

■レビューについて
1.査定金額
査定で最初に提示された金額は、なんと30万円となかなか良かったです!
ですが、バイクパッションで買取査定したときの32万円に2万円とどきませんでした...

ここから再交渉!
他の業者での査定を引き合い出してみたところ、なんと1万円アップ!

31万円まで買取金額がアップしました

2.担当者の印象
これといった印象はなかったです。
ですが、再交渉したとき、買取を見送った時の対応は悪くなかったです。「また機会があれば、よろしくお願いします。」といった感じでした。

今回も見送ってしまいましたが、評判通りにいい業者といえるのでないでしょうか。

また、査定したらブログで紹介しますね。

ゲーム機の歴史~任天堂編⑨~

先月の続き、「ゲーム機の歴史~任天堂編⑨~」をご紹介します。

ニンテンドーDS Lite(2006)
ゲームボーイ以来の大ヒットとなったニンテンドーDS
ニンテンドーDS LiteニンテンドーDSの上位モデル。機能をそのままに、サイズをコンパクトに!
また、デザインやカラーバリエーションも増やしました。DSからヒット作が連発していることもあり、機種への力の入れようがみて取れます。

ニンテンドーDSi(2008)
ニンテンドーDSニンテンドーDS Liteの上位モデルで、定価は税込み16,800円。
素数(30万画素)のカメラを内蔵しました。

以上が、「ゲーム機の歴史~任天堂編⑨~」についてでした。

とにかく、任天堂ニンテンドーDSにかける力の入れようがわかります。子供だけでなく大人も取り込む大ヒット機種でした。